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お知らせ

※キャビネットのフォルダやデータが表示されない方へ※

各フォルダ内のデータが見られない・取り出せない方は、以下の手順を終えてからダウンロードしてください。(Internet Explorer用)
 ①画面上部のメニューバーにある「ツール」-「互換表示設定」を開く
 ②「追加するwebサイト」へ 「benribako.s58.xrea.com」と入力して、「追加」ボタンを押す
 ③「閉じる」を押して互換表示設定画面を閉じる
(③の工程を終えると自動で画面を更新します)
 
《 新旅費システムⅢ(旅費支給システム on Excel)》


《新旅費システムⅢ(旅費支給システム on Excel)の特徴》
  1. アシスト入力機能の強化
    • アシスト入力機能は、入力済みのデータから条件を満たすデータのみを抽出し、マウスのダブルクリックによって選択する機能です。
    • 条件は分かち書き検索で指定します。「府 体育 理事」は全角の空白で区切られた3つのキーワードを指定したことになり、「京都府中学校体育連盟理事会」などのように全てのキーワードを含むデータのみが抽出されます。
    • 抽出された一覧からダブルクリックによって選択することで入力を完了させます。

  2. 用務先データ管理
    • 用務先名は、「用務先名」欄のアシスト入力機能によって選択します。
    • 未登録の用務先は、登録済みの用務先データを訂正することで新規登録とします。
    • データはコードによる管理ではなく、50音による管理となります。
    • 自宅発や自宅着データは個別で登録し、請求書編集時に自動計算します。
    • 支給事務の完了により、旅費チームによって確認が完了したことを意味する「○」マークが付与されます。

  3. 請求書編集
    • 入力したデータは、次回利用時に日付順・個人順に並べ替えられて管理します。
    • 行の途中でも氏名欄などをダブルクリックすることにより、前行をコピーして挿入することが出来ます。(※Aモード)
    • 請求月ごとに、氏名順や日付順に切り替えることが出来ます。

  4. 支給済みデータの保護
    • 支給事務の実行により、旅費額の自動計算などが停止され、計算結果が固定されます。
    • また、当月分で参照された用務先データについて、旅費チームによる確認済みを意味する「○」マークが付与されます。

  5. 自動バックアップ
    • 請求入力シートの「終了」ボタンをクリックすることで、現時点のシステムの全てを強制的にバックアップします。
    • 保存されるファイル数は最大で31ファイルです。いつでも復元することが出来ます。